苦情解決についてのご報告
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Q 申出日:平成27年5月28日
申出人:入居者ご家族
申出方法:別件で第三者委員の自宅を訪問された際、口頭にて。
内容:
@精神科医を配置してほしい。
A以前骨折した際に、骨折したところが片づけられ、状況がわからずごまかされているような印象を持った。
B胆管の手術を受けた際、嘱託医からは手術対応できない状態と説明されたが、入院した病院ではすぐに手術してもらえた。どういうことなのか。
C入浴時の温度が冬はぬるく夏は熱いらしい。きちんと入浴させてもらえているかも疑問。
D足の浮腫みがひどくてみていられない。
A 解決に至るまでの経過:
解決に向け、施設長からご家族に「第三者委員からお話を伺いました」という話をしたところ、「別に苦情とかそういうつもりで話したわけではない。少しでも施設が良い方向になってくれればという思いで話しただけ」という旨のお話をいただく。
結果:
入居者ご本人の体調の変化や施設での対応など、その都度、誤解なくご理解いただけるよう説明していく。